濃厚な夜を過ごした彼女とは3年間セフレ

濃厚な夜を過ごした彼女とは3年間セフレ

有名ホテルの仲居さんをセフレにした体験

 

私が出会った女性は、関西では有名な温泉街にあるホテルの仲居さんでした。
出会ったきっかけは出会い系サイトを通じてです。

 

最初はメッセージアプリを利用して、仕事の愚痴を聞いたり、
仲居の仲間と遊びに行った話など、他愛のない会話で仲を深めていきました。

 

お話をしている仲、エッチな会話もしました。

出会い系サイトは長いのか、どういう関係になったのか。

 

仲居さんは仕事柄、お客様のコンドームの捨てカスや、
淫らな姿を見ることもあるそうです。

 

そういうこともあってか、だいたいの女性は性に関する抵抗はほとんどないようです。

 

また、寮生活の為、異性と触れ合う機会も少なく、
むしろ男性に飢えている人も多いそうです。

彼女自身も何人かソフレやセフレがいたそうです。

 

会話を続ける事、約1週間後、彼女と会う約束をしました。

 

前もって写真を交換していましたが、
実際会ってみると、写真よりも細めで仲居業が務まるのか心配になるほど可愛らしい女性でした。

 

彼女とは夕食におでんを食べ、お酒を飲み、
お互いにほろ酔いになった頃に店を出ました。彼女の手を繋ぎ、この後の予定を尋ねました。

 

「この後まだ時間ある?もし時間あるならついてきてくれる?」

『明日も休みだし、帰ると職場だからどこでもいくよ。今晩は帰りたくない。』

 

早速彼女をホテルに連れ込みました。
そして、エレベーターの中で軽いキスをしました。
彼女は女性らしく高く、吐息のような小さな声を漏らし、恥ずかしそうにしていました。

 

部屋に入り、ソファーに一緒に座りました。
手を繋ぎながら、「怖くない?大丈夫?」と声をかけ、
頭を撫でているうちに、彼女は私にもたれかかってくるようになり、キスをせがんで来るようになりました。

 

私たちは、軽いキスから始め、

口の端からよだれが垂れ落ちるほどのディープキスをしました。

 

彼女にシャワーを浴びてくるように促し、交代で私もシャワーを浴びて、二人でベッドに入りました。

 

細身の彼女は、女性らしい身体とは言い難いものの、
お尻と胸はとても可愛らしい形をしていました。

 

ソファーの続き、何度もキスをし、手を重ね、頭を撫で、
耳元に息を吹きかけ、時には噛みつき、彼女が高揚していくのがわかりました。

 

私は彼女が恥ずかしがる部分に私の顔をうずめると、

「イヤッ…」と甘い声を出しましたが、彼女の手が私の頭を掴んで、
なかなか放してはくれず、もっと、もっととせがんでくるようになりました。

 

最後に身体を重ね合わせてからは、
彼女は、華奢な身体からは想像もできないような大きな声を上げ、
一緒に果てました。

 

少し、ベッドでくっついて眠り、
その後一緒に湯船につかり、そのまま二回戦に。
濃厚な夜を過ごした彼女とは3年間セフレとしてお付き合いしました。


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